北海道気晴らしの旅。
(OLYMPUS TRIP AF 他)
2003/10/14〜17
| 1 | 2 | 3 | 4 |
会社を辞めたので時間が空き、折角でしたので北海道・道東までぷらーっと行ってきました。 |
|
![]() |
今年の10月一杯で無くなるという関西空港発女満別空港行にて行ってきました。関西空港まではリムジンバスの時刻の関係で電車で行く羽目に・・・写真は泉佐野にて 2003/10/14 TRIP-AF |
![]() |
能取(ノトロ)岬より。オホーツクの海はあまりに力強く一人で見てるとちょっと怖くなります。 北海道まではあっちゅう間ですね。二時間ちょっとで到着。この日は霧のためかちと到着が遅れました。 この日は北見市内のビジネスホテルに泊まりました。 2003/10/14 TRIP-AF |
![]() |
美幌峠より屈斜路湖を望む。道内の移動はレンタカーにて。電車ではどうしても移動が難しいのですよね。本数が少なすぎます。 2003/10/15 TRIP-AF |
![]() |
屈斜路湖畔。和琴半島より。遊歩道を歩いて写真の撮れそうな場所まで来ました。このあたりは温泉が多く、和琴半島にも和琴温泉という温泉があります。時間の都合でそこは割愛。 2003/10/15 YASHICA T-AF |
![]() |
屈斜路湖畔。和琴半島より。この日は快晴!大阪を出るときは大雨やっただけにうれしいですね。 2003/10/15 YASHICA T-AF |
![]() |
和琴半島キャップ場より。キャンプファイヤーするところなんでしょうね。シーズンオフの時期なので誰も居ません。 2003/10/15 YASHICA T-AF |
![]() |
屈斜路湖畔砂湯より。紅葉の季節ですね。 2003/10/15 TRIP AF |
![]() |
屈斜路湖畔砂湯より。ほんまに砂掘ったら湯が沸いてきます。 2003/10/15 TRIP AF |
![]() |
硫黄山より。ちょうど屈斜路湖と摩周湖の間あたりにあります。摩周湖・屈斜路湖がカルデラ湖である理由が今も活動を続けるこの山からも想像できます。 2003/10/15 YASHICA T-AF |
![]() |
硫黄山より。ホンマに硫黄が出てるみたいですね。昔はこの硫黄目当てに鉄道が引かれてたとか。 2003/10/15 YASHICA T-AF |
![]() |
硫黄山より。今も火山活動を続けているところのせいか、草木が生えません。殺風景です。 2003/10/15 YASHICA T-AF |
![]() |
摩周湖第三展望台より。今回の旅の目的は「摩周湖を見る」でした。摩周湖には「つき物」という「霧」も発生せず・・・でした。 2003/10/15 YASHICA T-AF |
![]() |
摩周湖第三展望台より(多分・・・)。摩周湖は透明度世界一(41.6m)なんですね。きれいな訳です。 2003/10/15 YASHICA T-AF |
![]() |
摩周湖第一展望台より。あれ?第二展望台は?って思われるかもしれませんね。第二展望台は無いのです。弟子屈〜第一展望台が道路で結ばれたのが昭和4年。昭和14,15年当時、第一展望台と第三展望台を結ぶ細道が作られ、その中間地点に第二展望台という展望台があったそうです。その後散策道として整備も考えられたそうですが危険な個所もあり中止。第二展望台もいつの間にやら無くなったとのこと。今も踏み分けの道はあるみたいで付近までは徒歩で行けるようですけど行く勇気が無い・・ 2003/10/15 CMEHA 8M |